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哲学と雛人形の関係。川越は有名?

正直この季節は個人的に好きではないので、
気分だけでも春の事を考えようと思います。
何故、人は哲学するのか。
悩み=不安要素の合理化、最適化ではないかと私は思います。
これは知識を以て汚れをなくす事なのでは?とも考えています。
日本には汚れを取り去る行事が多数あります。
春でスタンダードなのは実は雛人形。
子供への厄を、雛人形が代替してくれるのです。
脱線しますが雛人形だと川越が有名だと聞いた事があるのですが本当でしょうか?
哲学であれ、儀式であれ、問題は自分でしっかり解決出来るといいですよね。

トイレのつまりを哲学ならどう解決する?

どうしたものか…。
現代では、科学的考えが主流ですから、エビデンスがなければ絵空事。
哲学的な考えは、メタ的発想も多く立証しようもありません。
いくら脳科学が発展しても心の真相までは、データで示す事は出来ないでしょう。
答えはあるようでないのです。
もし哲学的問題と物的問題に同時に直面したら、
有限な時間を有効活用する場合、後者を選ぶべき。
今、私の家のトイレがつまり全く使用できない問題がある。
便意が近いが、公園のトイレは遠い。倫理観か妥協か。
それが今は問題だ。